腰痛 布団

腰痛は布団(ふとん)が原因ですよ!

腰痛と布団の関係

朝起きたら腰が痛い事ありませんか?朝起きて腰が痛いという事は布団が体に合っていないのではないでしょうか?

 

日中働いた体の疲労が回復できてない可能性があります。

 

運動して筋肉を付けたり、食事を見なおしてみたり、整骨院に行ってみたり色々な改善に向けての方法はあるでしょうが、我々は忙しい現代人。なかなか時間が取れないのは当然。

 

特に朝起きて腰痛が始まっていると最悪。

 

運動なんてもっての外だし、仕事だって腰痛が無きゃどれだけ捗ることか。

 

腰痛持ちならわかりますよね?

 

折角友達とお酒を飲んでるのに腰が気になってイスに座ってられない。

 

帰りたい気分になる。横になりたい。

 

全ての楽しみをぶち壊す腰痛。できるだけ早くおさらばしたいです。

 

腰痛回復!!敷き布団「マットレス」のポイント整理

 

適度なボリュームで体圧拡散ができているのか?

適度なボリュームは体重変化による体圧拡散に必要です。体圧拡散が正しくされていないと腰などの特定の部位に負担が掛かることになり、コレが腰痛の原因になります。

 

寝返りを邪魔しない適切な反発力を持っているのか?

一日の3分の1は敷き布団の上で寝ているので、血の流れを邪魔しない為に寝返りが必要なのです。
反発力が適切で無ければ寝返りがし辛く、寝返りの為に目が覚めてしまいます。
これが睡眠不足の原因でもあります。

 

通気性保温性はオールシーズン対応ですか?

マットレスや敷き布団は季節事に変えられる物では無いので、通気性の必要な暑い夏や、保湿性の必要な寒い冬に対応している必要があります。
特に日本は湿気が強いので通気性が足りないとすぐにカビが湧いてしまいます。

 

この3つのポイントを満たす商品はこちらです。

 

雲のやすらぎ

雲のやすらぎ

◆17cmのボリュームと独自の体圧拡散製法「クロスクラウド式」採用
◆睡眠時は多い時に40回寝返りを打つと言われており、特定の場所に負担が掛からないように均等な反発力を保持出来る。
◆優れた通気性と保湿性で湿気を外部へ放出できます。
◆安心の日本製

 

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トゥルースリーパー

世界の「!(ワクワク)」をお届けします『ショップジャパン』

◆沈み込みすぎ無い2層構造て寝返りでサポート
◆弾力性や復元力に優れた低反発形状記憶素材できている。
◆こだわりの通気性で蒸れを解消!快適な寝心地を保証
◆安心の日本製

 

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そもそも布団で睡眠をとることは、日中かかる圧力で疲弊した腰を回復させるためにあります。

 

特に背中や腰への圧力を吸収する役割を持つ椎間板は柔らかく疲労しやすいので布団やマットレスに寝て回復させなければならないのです。

 

この骨と骨のクッションの役割を担う椎間板は通常7.8時間横になることで回復されるのですが、硬すぎたり柔らかすぎる布団やマットレスによって負担を与えることにより回復せずに悪循環のサイクルに嵌り込む人が多い。
回復されないまま仕事に出かける。最悪ですね。

 

私達は起きている時に腰から繋がっている背骨によって重い頭を支えているので、その背骨のクッションである椎間板が疲労すると直接腰に圧力が掛かってきます。

 

その為回復させるために横になる必要があり快眠出来る布団が必須となります。

 

腰痛持ちが一番楽に睡眠できるのが横向きで寝ること。左右どちらでも構いませんが、寝返りが打てる硬さを持った布団やマットレスで無ければ腰痛が悪化してしまうので注意が必要です。

 

人間の脊髄は立っている時にゆるやかな「S」の形を保っていて睡眠時も「S」の形をとることが重要。

 

 

適度な硬さを持つ布団やマットレスによって布団やマットレス「S」の形を保持することさえ出来れば日中疲労した椎間板を回復することが出来るのです。

 

また適度な硬さを持っている事によって睡眠時圧迫される腰や肩の血行不良を改善し、回復への手助けもしてくれるのです。

 

病院に行って、原因を特定してもらい指導を受ける。この方法が一番いいのは当然です。

 

ただ、毎日忙しい我々には無理な話。

 

いくら仕事に響くからといっても腰痛を優先的には考えられない。だましだましやっているのが現状です。

 

それならば、せめて腰の疲労を回復出来る布団に変えてみませんか?